草思社

話題の本

33人の作家たちに学ぶ「年の取り方」

作家の老い方
草思社編集部 編

『老子』には本当は何が書かれているのか?

真説 老子
――世界最古の処世・謀略の書
高橋健太郎 著

燃えない、壊れない、沈まない…建物を支える「構造」の秘密

世界を変えた建築構造の物語
ロマ・アグラワル 著 牧尾晴喜 訳

現代中国の政治とビジネスの関係をこれほどヴィヴィッドに描いたものは珍しい。

私が陥った中国バブルの罠 レッド・ルーレット
――中国の富・権力・腐敗・報復の内幕
デズモンド・シャム著 神月謙一訳

元素を知れば、複雑な世界が面白いほどわかる!

世界の見方が変わる元素の話
ティム・ジェイムズ 著 伊藤伸子 訳

「自分の足」だけを頼りに、ゆっくり自由に旅することで人生を取り戻す。

歩き旅の愉しみ
――風景との対話、自己との対話
ダヴィッド・ル・ブルトン著 広野和美 訳

人間はなぜこんなに賢く、こんなに愚かなのか?

人はどこまで合理的か(上・下)
スティーブン・ピンカー 著 橘明美 訳

その目の異常、「心の叫び」かもしれません!

心をラクにすると目の不調が消えていく
若倉雅登 著(井上眼科病院 名誉院長・心療眼科医)

鉄道開業150周年。電車もいいけど、駅のデザインにも注目してみませんか?

東京の名駅舎
大内田史郎 著 傍島利浩 写真

どうして私には好きになってくれる相手がいないんだろう。

失われたモテを求めて
黒川アンネ 著