話題の本
話題の本一覧
- 道路から見える、動物たちと人間の未来とは
- 4月発売新刊のお知らせ
- 著者は「毎日新刊100冊見てる書店員」。読書と書店の“ちょうどいい距離”が見つかる本
- 「無理が通れば道理が引っ込む」のは、建築でもそうなのか?
- 膨大な資料と取材で未解決事件の実相に迫る。
- 日本には100年続く「奇跡の映画館」があった。まさにこれは昭和のシネマパラダイス!
- 中国が台湾に固執しつづける理由とは?
- 3月発売新刊のお知らせ
- 二千年を超えて、いま読むべき『荘子』
- ドラフトを基点に12球団の今を読みとくプロ野球ファン必読のイヤーブック!
草思社ブログをご覧ください
3月発売新刊のお知らせ
『百年映画館』藤井克郎 著(定価2,420円)
『秘録 警察庁長官銃撃事件』上法玄 著(定価2,970円)
『書店に行くとだいたいイイコトが起こる』杉浦正人 著(定価1,650円)
『なぜ建築家は無茶をするのか』吉田研介 著(定価1,870円)
4月5日発売
『文庫 ひとり旅で見つけた小さな幸せ』有川真由美 著(定価1,045円)
書名・定価・発売日は変更になる場合がございます。
予めご了承ください。
